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緊急事態宣言解除とよもや話

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怪我をしても全治は早めることができる、だから頑張ろう!

緊急事態宣言が解除に向けて動いていますね。

ほとんどの人がテニス難民な2か月間、怪我をしていた方もいらっしゃることだと思います。当校スタッフの牧野コーチはアキレス腱断裂・・・半年以上後の復帰を余儀なくされた彼女ですが、健康管理と運動管理に気を配りまくることで驚異的な回復を遂げようとしています。

実は「アキレス腱断裂」って周りにも少なくないらしくコーチつながりで数名、同じ時期に怪我をされたとお話を伺いました。

そのなこんなで一念発起、少しでも怪我をして凹んでいる方たちと共に歩むことができれば、また元気づけることができればと経過観察的な動画を定期的に作成しました。

明日PM9時~は装具の外れた牧野コーチのテニスと怪我をした後に取り組むべきことをインタビューしています。
よろしければ観てくださいね!

また、先に怪我をされたアキレス腱断裂の先輩にアドバイスを受けたことが回復を早めた理由の一つだと思います。ありがとうございました。

さて、まだまだこれからの復帰戦ですがジュニアのアシスタントとして、そろそろ参加予定です。お楽しみに!

怪我をされてふさぎ込んでいる方も是非とも一緒に戦いましょう!

アキレス腱断裂装具の取れた牧野コーチ
(5/26夜9時~)

アキレス腱断裂少し打てるようになりました
(Part5)
アキレス腱断裂ようやくテニスらしくなってきました
(Part4)
手術後動く不安が少しマシになりました
(Part3)
少しずつテニスに慣れようと努力
(Part2)
術後すぐにテニスはどこまでできるのか
(Part1)

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素敵な1日を!


仮面ライダーになる人生

仮面ライダー1号。
藤岡弘さんマジで神です。 極真空手をはじめ、多くの武を極めた彼の殺陣はひとり良い意味で浮いていました。
アクションの凄さに目が惹かれます。
こんにちは加藤です。
お元気ですか?
殆どの男の子が必ず通る「戦いごっこ」 これはある種の必然的な儀式にさえなると思います。
色々と自己分析した結果、私のテンションの高さとモチベーション、自己肯定感はアニメや特撮ものがイニシアチブになっているのだと強く再認識させられました。
悪を打つ正義! そして、悪とは何か? (僕のことをよくご存知な方はきっとショッカー側だと思われるでしょうが…笑)

今回は仮面ライダーゴースト(平成ライダー)との共演でしたが、和洋折衷、温故知新を思わせるような素晴らしい作品でした。

その中で、仮面ライダーゴーストに仮面ライダー1号が投げかけた言葉。
人の命を大切に思うのは良いだが、なぜ人の命を大切に想う?(1号)
この世で1番命が大切なものだから!(ゴースト)
命とはなんだ?(1号)
・・・(ゴースト)

まだNetflixで視聴の最中なので答えは出ていませんが。(ネタバレになっても良くないので、笑)

良い大人が何を仮面ライダーごときにと一笑に付されそうですが、武をも極めんと鍛錬し続けている藤岡弘さんの言葉は感慨深いものがあります。

僕なら「命とはテニスです」で終わってしまいますが、、、笑

命あってのテニスですが、テニスは命の源になり得ますからね☆
今日も色んな方とお話ができました。ネットもあるしzoomなども本当に便利ですね!
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思ったことは歳月と共に具現化する

3:18のところ・・・の発言。
小さなころからの「夢」って大切だと感じました。

実は石川県で国体の強化選手の時にしんコーチが(5.6秒だったかな?しんコーチには内緒)彼と同じタイムだった・・・

加藤です。

長友さんの「ワールドカップで緊張したんじゃないの?」に対して「小学生の頃からイメトレしてたから・・・」に圧巻。

滅茶苦茶突出した選手ではなかった本田さん・・・

でも、小学生の頃からこんなことを考えていた・・・
思考レベルの高さって大切だと感じました。

本田圭佑と対談!本田圭佑が緊張したシーンとは?代表への想いを初公開!

これって上手くなりたい/強くなりたいと強く思った時にとても大切な抽象度だと思います。

語るよりも、よろしければ実際の会話を聞いてください。
長友さんの人間の深さにも感動。


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自殺者の数からライフスタイルを見直す

おはようございます。加藤です。

先日は物申すBlogになってしまいましたので本日は自粛の「正の副産物」について

4月の自殺者が大幅減過去5年で最少

厚生労働省のデータをもとに記事が書かれています。

少し窮屈に思える毎日だってのかもしれませんが結果として功を奏したのかも知れません。

自分に対して「無理」をしていた人、考える「間」を与えてもらえなかった人に対してこの期間は「見つめる」「見直す」「ゆったりする」期間にもなりえたのではないでしょうか。

仕事に行くストレス、背負うもの、学校に通う不安と期待、自分とはいったい何者なのか?何のために働いているのか?学んでいるのか?自分のペースで勤しみたいが、コミュニティーに立ち入ってしまうとより力の強い人に従わざるを得ない。
お金をもらう立場にあっても投資してもらう立場にあっても逆らうことが難しい資本主義社会のメカニズム・・・。

しかし、今回の自粛期間で自分自身のペースや目的、目標が明確になったのではないでしょうか。
少なくともこのペースは現状維持、このペースは少し自分が厳しいが次のSTEPに行くことができる。
決して楽観視ができる将来ではありませんが、「限界/限度」がおおよそでも感じ取ることができるなら「生(せい)」を満喫することが出来ると思います。

自分に合った「自分の生き方」を歩んでみてはいかがでしょうか?

私自身も今はこの願望はありませんが、「いちテニス人」として何を目指していくべきなのか?と言う目的を明確にする大変いい機関にできました。

プロツアーを目の当たりにテニス界に貢献されている方、選手としてプロを目指している成人の子やジュニアの子、ビジネスとして成功されているやり手実業家、一般のお客様etc...違った業界の方にも多くのヒントを得ました。

まさに役得です。
その節はありがとうございました。

これは相手あってのことでしたのでこの事態にならなければ、先ずお互いの時間の制約的に厳しかった思います。

全ての人をテニスを通じて魅了できる「何か」を模索していきたいと思います。
テニスを直接的にしなくてもテニスで得た経験を還元していきたいと考えています。

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毎日動画更新中~
本日9:00~サーブを強くする3です


トラウマになるまえに消し去る

経験が割と多いのではないでしょうか・・・

「宿題やった?」と言われて「やった」と噓をついてしまった人、誤魔化してしまった人・・・。

または、お子様がそのような言動をして叱ったことがある人・・・

東京都の入院患者数を誇張していたと言う疑惑が出てきたとのこと。

大人でもやらかしてしまう・・・

かなり信憑性が高いお話のようです。

冒頭に戻りますが、これ、ウソがばれたら滅茶苦茶怒られましたよね?そして親としては叱りますよね?(苦笑)

僕もありました・・・

僕は経済評論家でもお役人さんでもないのですが、緊急事態宣言延長と病床数のねつ造で「不安」をあおられた方、コロナに対する予防はしっかりとしなければなりませんが、もし「不安」がこの延長を受けて、または「病床数」が増えたことで不安になったり、不安が増幅した場合は直ちに「この部分において」違うと言うことをしっかりと認識しましょう。

不登校の子のメカニズムの1つとして「嫌な気持ち」が海馬によって何倍も「増幅」されてしまうものがあります。
本当に「行かない子」が「行けない子」になってしまう可能性もあります。

大人になってみると子供の頃の不安を振り返ってみて「大したことなかったな」や「いまでもトラウマだ」と違いが生じるのは「この差」にあります。

全くもってして「真実」はいかに・・・

都民ファーストはどこに・・・

少しでも不安がこの世から減っていきますように!

誰かが首都圏を移動しようとたくらんでいるのでしょうか?

少し気晴らしに外でテニスの練習でもいかがでしょうか?
kimonyマル秘練習機
(手軽で使いやすいですよ、加藤も打ちました、笑)
浦安駅前のLAFINOさんで取り扱いあります!残り4つ・・・

(本文の参考)
YAHOOニュース

経済評論家上念司の訴え
小林よしのりさんのBlog



脱!コロナ症候群

少しづつ状況が好転して明かりがうっすらと差し掛かってきました。

巷でささやかれているのは「コロナ症候群」・・・

良い側面では在宅ワークの推奨化・・・仕事の作業効率が下がらないと実証された人やかえって効率が上がった人、そうでない人も様々ですが先進国基準になりつつあるのではないでしょうか。

塾においてもZOOMは案外、先生も生徒も緊張の連続、相手方に親御さんがいることもあれば、子供達もいつあてられるかわからない、いつもと違った管理体制の元実施されています。どっちにせよ、望まれる方向で需要がわかれ各々に合ったものが提供されて然りといった社会になることを願います。


一方で緊急事態宣言解除となった地域はafterコロナとして経済活動、日常生活を再開するわけなのですが、実質は「withコロナ」といっても過言ではないでしょう。

インフルエンザと同様に近い扱いになるのではないかと私は思います。いつ感染するかも知れない不安は然りですが、経済的に苦しくなる以前にやる気が起きなくなる、少し怠惰な日常を感じつつも惰性で過ごしてしまう。

しかし、視点を変えてみることでこの状況は一変します。
仕事では「意欲」のある人は目的を持って邁進し、そうでない人は他の「意欲」を持つことで人生楽しく過ごせることができてしまうのです。

子供達も「学校嫌だ!」と言っていた子でさえ「学校に行きたい」というような発言に変わったと聞きます。もちろん、その限りでない子もいることでしょう。でも、何かをやりたいと思うことで「学ぶ」体質ができてしまします。

つまり、この状況下はとても制限されて束縛された不自由な2ヶ月前後ではありましたが、自分自身と向き合うためには必要な期間だったと私は感じますし、強制的に向き合わされたとしても自分を見つめるための良い機会になったことだと考えます。

具体的に気にかけなければならない事はたった1つ、「運動不足」・・・
これにつきます。

ほぼ8割以上の方がこの状態にあるのではないでしょうか。

Appleの創業者スティーブ・ジョブズの遺言に「健康を大切にする」と言った言葉がありました。

詳細を読まれたい方は検索をかけてみてくださいね。
過去にFacebookなどにかなり流れていたのですが、慌てて探したものは下記のリンク先になります。スティーブ・ジョブズの遺言について

運動不足自体はそこまで初めは問…