スキップしてメイン コンテンツに移動

投稿

テニス上達、二兎を追うものは一兎も得ず。

最近の投稿

市川浦安テニススクールの最近と浦安ジュニアに向けて

最近、噂の酵素ドリンクでますます美容と健康に磨きのかかった牧野コーチの大人気シングルス(女子限定)練習会、1月13日月曜日午後3時半から開催決定!!

先日は告知が遅く、ご参加いただけなかった皆様大変失礼いたしました。

今回もご要望にお応えして実施いたします。

少数制になっておりますのでお申し込みはお早めに。


石田コーチのテニスのためのトレーニングも弟人気沸騰中!
レッスンの時間帯もあるためご希望に応じない場合もございます。今後、希望者が増えた場合は先着順となりますので予めご了承ください。

競技能力向上にもつながりますし、美容や健康の視点からもかなりファンクショナルなトレーニングとなっております。 ぜひいちど、トライアルしてみてください。


頃末選手、来年3月ぐらいからコーチとしても参加予定です。
パスポートを持って(笑)来てくれます。 スケジュールは現在未定、下川選手の世界へのチャレンジの一端を担ってくれます。
加藤コーチが名コーチ的な雰囲気をそれぞれのコーチが優秀さを隠して、皆、立ててくれていますが、実はこの人もガチです。 しかしながら、受け入れる「器」がなければのれんに腕押し、砂上の楼閣、豚に真珠、猫に小判になってしまいます。
市川浦安、豪華になりすぎじゃね?

お客様の期待に応えられるよう全身全霊、精神誠意、一意専心、創意工夫を凝らしともに試行錯誤、explosionしていきたいと思います。
さて、浦安ジュニアの大会もエントリーが完了しました。

初めて大会に臨む人、上位入賞を目指す人、現在進行形でテニスに没頭する子たちの表現の場であることを、陰ながら全力でサポートしていきたいと思います。

大会に出ていく子たちの本当のサポートは、精神的な要素が主になってきます。
もちろん技術的要素は不可欠なのですが、「自分はできる/自分で取り組む」といったマインドを身に付けてもらいます。
たとえ勘違いをしていても、テニスに対して全力な子と、多少才能があってもある程度自分に限界を作って知らず知らずのうちにから腹八分的な手を抜いた/気の抜けた練習になってしまうと将来的に良い結果に繋がりません。
どんなにやんちゃな子でも、をこな子供のように見えても全力投球を要領を無視してできる子は化ける子になる事だと思います。
少し身近な目標ができたことなので、今回は1回戦で同門同士の対決にならないように願うこととしましょう(笑)
【PR】ht…

本当のコーチの良いレッスン

レッスン前にガットを張っていて、次の本日1本目となるレッスンにテンションを持っていきたいと思い、イヤフォンをしながらコートの方に目をやると、すごく楽しそうな「絵」が見えました。

コーチの活気のある声や、モチベーションを上げる言葉、それを受け入れる子供達・・・
普通は「音」から入って心が躍るレッスンなのに、傍観者として目をやった時に眼下に広がるお祭りのような眺望は本当の良いレッスンだと深く感じました。
どの瞬間に、目をやっても「楽しさ/真剣さ」が、伝わるコミュニティーを創造していきたいと皆感じていました。

let's てにしんぐ
【PR】 https://blog.with2.net/link/?2009474 宜しければクリックお願いします❣️ 人気blogランキング参加中〜✨
【おススメblog記事】 ▶︎やる気スイッチの押し方 http://d-tennisichikawa.blogspot.com/2019/10/blog-post_13.html ※毎朝8:00/毎晩8:00に更新中〜 (土日祝は毎朝更新中) 【オススメYouTube】てにしんぐTV ▶︎V-CORE探検隊 第10話 ナイロンとポリの混血児 https://youtu.be/_H01RgghJXk
※平日20:00毎日配信中

読み方で人生の流れを変える

しんコーチきましたょー
月曜日あたりまでいてくれる予定です!



「情」

情に流されると言う事は、誰しもが経験する事だと思います。
「青二才」「青田買い」…
りっしんべんは「心」
つまり、「心が青い」

青いと言う言葉は、澄んでいるとも取れますが、この場合はまだ実ってない。何もわからない。道理を理解できていないと、言うニュアンスを強く感じる事ができます。
恋愛や友人関係、会社や学校などの知人関係etc...
指導者としては、この言葉は「罪」となります。
情では選手が育ちません。 本気で関係を切る覚悟ができるからこそ「事実と向き合える」事ができます。
素行を注意したり、言いたくないけど厳し口調で伝えることは決して悪いことではありません。
試合に出て勝ちたいと思っている人にポジショニングが微妙なら言わなければならないケースもあります。 〇〇さん、〇〇選手になりたい!と思ってもその人の矜持や信念、取り組み姿勢を学ばなければ技術や戦術は身につきません。
伝える側のコーチにひつよな判断の基準は「私利私欲」がゼロに近いこと。
気の利いた言葉や気づきは資産になりますが、お世辞やおべんちゃら、事実に反することは負債になってしまいます。
恋愛で言うところのズルズル行く、とか、友人関係で言う建前の付き合いに近いイメージだと個人的には思います。

一方で、「情けは人の為ならず」と言う格言があります。
意味合いは、人に対して情けを掛けておけば,巡り巡って自分に良い報いが返ってくるという意味の言葉です。
同じ「情」でも「じょう/なさけ」と読みが変わるだけで性質が全く変わってきます。
「情+け」一文字補わなければ成立しないと言うことは自分とは切り離されたところにある「客観的事実」の検証が惰性なのか利他の心なのか?どちらに転ぶかの決め手となりそうです。
【PR】 https://blog.with2.net/link/?2009474 宜しければクリックお願いします❣️ 人気blogランキング参加中〜✨
【おススメblog記事】 ▶︎急がば回れの成功の法則!(スポーツ、勉強、テニス) http://d-tennisichikawa.blogspot.com/2018/11/blog-post_10.html 【オススメYouTube】てにしんぐTV ▶︎限界165kn/hチャレンジ 名コーチ現る https://you…

人生の波長と成長、転勤、転職、転校

「波長が合う!」言いますが、「気があう」「相性が良い」と一般的に言われますが、この場合2つのパターンがあります。

◎現状維持をしたい ◎変わりたい ◎成長したい

「変わりたい」と「成長したい」は似て非なるもの。
変わりたいと言うのは、マイナス成長でも起きます。 成長したいとは現状を打破したい。もっと上に行きたいと文字通りのニュアンスになります。
この2つに共通する点は「不安」がつきまとうことです。
◎このままで良いのかな? ◎少し不快感がある ◎心地が悪い
今いる現状よりも、少し上に行きたい、もっともっと上に行きたいと感じると居心地の悪さや不快感は当たり前。

新しい土地に足を踏み入れるときはドキドキワクワクと同時に不安な気持ちが駆け巡ります。
例えば飛行機が苦手な人は遠方への旅行でその乗り物を使うのは、どんなに行きたい場所に行こうとしても不安が大きくなります。

知らない人と話すことは緊張するもの。 新しい生活を送ろうとする事は不安になってしまうもの。

「変化をする」ということわ知らない世界に足を踏み入れると言うことと同義です。

ただし、自制心や自己修正がうまくいかない人は要注意。

現状から衰退していることを気づかずに、甘んじてしまったが故に急降下していくこともしばしあります。

変化をする際に気をつけなければいけないこと。

◎その変化が自分にとっていつもより困難な壁であるかどうか

◎その変化をすることで周りにもたらす影響が良いものになっていくかどうか

◎その変化をした自分を想像してみたときに今いる自分よりもより良い状態であるかどうか


色のシーズンが少し落ち着きました。
3月になれば新しい人事となることでしょう。 新学期も始まります。

クリスマス、冬休みの間に自分が変化をするためのきっかけ作り大切にして行ってみてはいかがでしょうか。

(PR) https://blog.with2.net/link/?2009474 宜しければクリックお願いします❣️ 人気blogランキング参加中〜✨
【おススメblog記事】 ▶︎過干渉とテニス〜成功か?失敗か?戦績以前に大切なこと http://d-tennisichikawa.blogspot.com/2019/06/blog-post_26.html
【オススメYouTube】てにしんぐTV ▶︎テニスのための読書その①スティーブ・ジョブズ ht…

サーブが速くなるためのアドバイス

小田急藤沢テニスガーデンの関口ヘッドコーチが遊びに来てくれました。

今後のテニスの事業に対するミーティングもしました。
本日は加藤コーチの165km/hチャレンジのアドバイスをしてくださいました。
誰もが気になるサーブのスピードをあげるコツ!
前回はしん選手に、今回は関口コーチにアドバイスを頂きました。
PTRのProfessional認定を持つ関口ヘッドコーチが神奈川県から遠路はるばる来てくださいました。
今回いただいたアドバイスは下記の2つとなりました。

【アドバイスその①】 ➡︎グリップの延長上でインパクトすると面がブレない
【アドバイスその②】 ➡︎真ん中(インパクト)の少し上で捉えるイメージを持つと離れていくボールを抑えやすい

まさかのアドバイス初球で???
下半身の使い方や肩の力の抜けた時のパフォーマンスの高さをアドバイス頂きました。
【PR】 https://blog.with2.net/link/?2009474 宜しければクリックお願いします❣️ 人気blogランキング参加中〜✨
【おススメblog記事】 ▶︎サーブが入るためにすべきたった1つのこと http://d-tennisichikawa.blogspot.com/2019/08/blog-post_60.html 【オススメYouTube】てにしんぐTV ▶︎限界165kn/hチャレンジ 名コーチ現る https://youtu.be/YD4LM_Yt6zk

背負う覚悟はついてくる

〇〇になる、〇〇を担う!!

プロテニスプレイヤーになってと表現をしたときに、会社員になってや、お嫁さんになって、受験生になって、スポーツ選手になってetc...
この表現を用いたときに2つの意味と同時に責任が、覚悟が決まります。

「〇〇になって」と考えたり走ったりするときに2つの漢字が発生します。
①→〇〇に成って
②→〇〇担って
つまり、何かになろうとするときには結果としての「成る」が現実づけられると同時に、責任の意味での「担う」が責任とした形で生じます。

人はそれぞれ自分の存在意義や、役割、意図することも意図しないことも、望むことも望まないことも、気がつけばそのような立ち位置になってしまった人も共通してこの2つが存在します。

もし、なかなかうまくいかないことや、結果が出ないことがあった場合にいちど立ち止まって考えてみるといいかもしれません。

義務としての「担う」
担当コーチや担任の先生、担当部署、担当役割、その位置ある「義務感」を認識できていなかったり、放棄していたりする可能性があります。
大切なのは、自分にあてがわれた役割をしっかり考えて、合わないのであれば「〇〇になって」を、他のものに変えるといいかもしれませんね。

「義務感」→「使命感」に昇華させていくことで、最終的には「達成感」につながることだと思います。

【PR】 https://blog.with2.net/link/?2009474 宜しければクリックお願いします❣️ 人気blogランキング参加中〜✨
【おススメblog記事】 ▶︎いまさら聞けない1分でわかるダブルスの基礎その6 http://d-tennisichikawa.blogspot.com/2019/12/16.html?m=1 ※毎朝8:00/毎晩8:00に更新中〜 (土日祝は毎朝更新中)
【オススメYouTube】てにしんぐTV ▶︎張ってはイケナイ DUNLOP CX200 のハイブリッド https://youtu.be/7AOiApMvNWo
※平日20:00毎日配信中