健康に続けるために体の表裏を意識する

体に「裏」と「表」があるのはご存知でしたか?

さて、どちらが上でどちらが面だと思いますか?

That's thinking the time⏰💖


答えは、背中側が表でお腹側が裏です!

もともと人間も犬や猫などの哺乳類と同じで、4足歩行でした。

太陽が当たりやすい方が背中(表)、当たらない方がお腹(裏)になってきます。

背中とお腹の関係なのですが、この時期はジメジメとして、鬱蒼として、なかなか日に当たることがありません。
できるだけ、お腹を上にして温めてあげると言うのが望ましいです。

陰陽五行思想からこの考えが来ています。

常日頃から陽が当たっていた背中は隠(冷やす、影にさらすなど)にする必要があり、反対側のお腹は温める、陽に当てる(陽にさらす)必要があります。

極端な「隠」や極端な「陽」は体調不良の原因になります。


冷えるものは温める、隠なものは陽にする!


体調が悪いのは、主に車で言う所のエンジン部分、人の体では内臓の循環不良が原因で機能が衰えていることが主です。

女性の方は特に、昔からお腹を冷やすな!足を冷やすな!と言われています。

冷える安い内側は常日頃から温める必要性があります。

▲長時間同じ姿勢
※立ちっぱなし、座りっぱなし
▲胸を張ると少し苦しい
▲汗を昔ほどかかなくなった

これは内臓機能が低下して、冷えて代謝が悪くなっているサインです。

代謝が悪くなると病気になり安かったり、気持ちが滅入ったり、怒りやすくなったりします。

簡単対処法は下記の3つ!

①お腹側を伸ばす
②お腹側を刺激する
※揉んだり、温めたり
③運動して内臓を活性化する

これらを行うだけで機能改善動作につながります!

お腹を温めることで健康力をアップしていきましょう!
背中側に関しては少し冷やしてあげる、例えば首元や背中を冷やして上げると(もともと冷房なので冷えてる方は温めてくださいね)体がしゃきっとして運動能力が機能しやすくなります。



テニスをするして汗をかくことが1番オススメですよ💖

テニスは
①全身運動
※体の各部分の連鎖反応を改善、向上させる
②心肺機能を向上させる
※心臓を鍛えることで代謝があがります
③捻る動作で内臓を温めて機能が回復、向上します


内臓を温めて今日も1日楽しく過ごしましょう!!

大人気‼︎!10分ほぐしもご利用くださいね!

全米エクササイズスポーツトレーナー認定インストラクター・厚生労働省認可整体師が在中するテニススクールはD-tennis市川浦安💖


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肩甲骨/ストロークを重くする
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