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取り組む年数と努力と閃き❣️

意外と人気のあった先日あげた振り返り📓
🎾サーブの癖3つ🎾
サーブを強化するための3つの注意点❣️振り返り3/21🎾
https://youtu.be/VrpISO6WdvU

長い間コーチをさせて頂いていると、経験豊富が故に盲点が存在します。
角度とかチェックポイントとか最短で見つける必要があるもの、遠回りした方が結果良かったりするもの、、、第三者に気づかされる点も多々あります。

常に🐟なまもの🐟なんでしょうね❣️
レッスンと言うものは⭐️
日々精進❣️

本日はストロークについての振り返り生放送だったのですが、コメントをたくさん頂きました。
イチロー選手のようなスーパー有名人になるかはわかりませんが、毎日何かを続けることで多くの人のお役に立ちたいと思います❣️
(飛躍しすぎかな?笑)
結構、しっかり読んだり見たりしてくださる方が少数ながらいらっしゃるのでしっかりと等身大で続けていきたいと思います。


ストロークと足の関係3つ🎾強いボールを打つために❣️
https://youtu.be/feIKzSljOww
⬆︎⬆︎⬆︎
本日の振り返り、ストロークを強くする🦶🦶🦶3つのpoint❣️


明日、試合の方も多い?ようですね!
春先は大会が多いので❣️
陰ながら健闘をお祈りしています❣️
市川市民大会シングルス募集中💕
スクール生の皆様は是非ともご検討くださいね
月末まで受け付けております🏆

レッスンで自分磨きと技術向上、健康⬆︎アップ、ストレス発散の方もお待ち申し上げております❣️

動かないよりも動く事❣️
心拍数とテンションの関係は意外と高いです。
動かないからやる気の出ない側坐核と言う脳の部分が存在🧠します。

明日も楽しくテニス🎾してみてはいかがでしょうか?


コメント

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テニスのためのエトセトラ🎾

今日はヨネックスさんの展示会でした。
この後浦安市のファッションリーダーと市川市のファッションリーダーでミーティングがある模様です❤️

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1タイム目・・・
徹底的に基本のストローク
徹底的にダブルスの基本

打つ➡︎走る➡︎戻る➡︎構えるの繰り返し🔥

2タイム目・・・
徹底的にシングルスの基本動作
徹底的にラリー

3.4タイム目・・・ショット別(各40分)
一貫して球出し&ラリー
技術の基本を繰り返しました❣️

5タイム目・・・ジュニアイエロー1
トレーナーでもある石田コーチのテニスの基本動作をするためのメニューが盛りだくさん❣️
楽しみながら上達できるベテラン17年目の繊細かつダイナミックなレッスンは早々受けることができません❣️

6タイム目・・・ジュニアイエロー2
試合に出るために必要なもの、ことを個々に合わせてレクチャーしました。
少しラリーやテニスの本質が分かり始めて、各技術にも探究心が出始める子達のキモを抑えてレッスンをしました。
肩を回すための運動連鎖の練習方法はテニスを知っているトレーナーだからこその視点です。

7タイム目
・・・試合に出る子が多い本格イエロークラス
部活のレギュラー前後の子達が切磋琢磨したいます。今日はノーバウンドの球出し練習でスイングの的確さと運動連鎖の無駄のない伝え方をレクチャーしました。
合気道家でもあり、整体師としてプロ選手のコンディショニング経験を活かして個々の能力にアプローチしました。
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中学生以降からテニスの試合に出始めた子が劇的に強くなるための処方箋

試合っていろんな大会があって正直迷ってしまいますよね。
ジュニア時代から英才教育を受けている子は小学生の低学年または3年生4年生あたりから試合に出ていますが、多くの子たちは中学生、高校生から試合に出始めます。
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いつも応援ありがとうございます ⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
先日、中学生から部活に入り試合の楽しさを覚え始めた子がいました。
小学生時代のゲームのやり過ぎ?ゲームのやりこみが功を奏してか?
普通なら試合に出ることさえも緊張してしまうのですが彼は試合の全てを楽しむことができるなかなかユニークで将来が楽しみな選手です。
先日本人から相談があり、試合に出たいどの試合に出ればいいかわからない、「コーチなんかある?」と尋ねてきました。
特にジュニアの大会はグレードや大会の規模は様々なのですが、よほどの大会でなければ強い子も弱い子も参加します。
これが結構、難しい。
大きく分けると下記の感じになります。
↑ITFジュニア ↑関東テニス協会 ↑JOPテニス ↑すくすくのっぽくん ↑地域の大会
しかしながら関東の大会に出てくる子たちでもJOPテニスやすくすくのっぽくん地域の大会等にエントリーします。

10年ほど前は関東テニス協会の大会に出るとは地域の大会等にはほとんど出ていませんでした。

いい意味では身近に出ることもできる試合が増えた、その反対の意味で言えば遠方にわざわざ出かけなくても近場の大会で競技することでレベルを上げようとしているのでしょう。

実際にポイントもつかない大会以外であれば、そんな遠くの大会まで出向かなくても近場にあれの方が試合後のフィードバックをするための練習なども1日で完結するため、このような利用の仕方が増えたのだと思います。

例えばテニスコーチが、自分を宣伝したい時に本当であればJOPの大会などに出るのですが、高い費用と時間をかけて、またレッスンなどを休むリスクを考えると、市民大会区民大会などに出て入賞したほうが効率的ですし、お客様にも伝わりやすいため、この方法を選ぶ人たちも多いです。 レベル的には(もちろん入賞するというのはどんな大会でも難しい、素晴らしいことです)前者…

第12回ロイヤルSCカップ

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