日本人に必要なスキルと良いガットの組み合わせ!

ガットが切れたことないなら、神仕様のBIPHASE1.18とHYPERG1.15がおススメ!

打球感、ホールド感、最高です!



さて、本日はGHQの日本人戦争罪悪感プログラムから教育のあり方まで、白熱?したテニスな1日でした。

ヒルガードさんが認めたこの話、検閲プログラム自体を明かしてはいけないと言う異例のルールがあった事実もありました。

はい、余計な雑談はさておき、何を言いたいか?
日本は通学の義務が教育の義務を押しのけていると言う事実。
そして、発言することや意見を交わすことも苦手な教育プログラムにもなっています。

習い事=一方的に教えを乞うことになりがちですが、実は1つの問題に対して意見がたくさんあることは良いことで(但しテニススクールなのでテニスに対してに限定)違うこともあれば、角度を変えるとそういう見方もあるか!と発見することもあります。

基本的にグループレッスンでも、他人の迷惑にならない限りは「個」を尊重するのはスクールの方針です。

今日のJ2では初の試合を控えた2人のジュニアと1人の前途有望な子の3人でレッスン前からラリーなどの練習をしていました。

途中わからないカウントやジャッジになって困っていたら凡人の星!浅野コーチの登場っ!

試合の臨場感を伝えながら運び方をレクチャーしていました。

習い事ってどうしても受け身になりがち、でも、自分発信が出来るからこそ、習い事の醍醐味があるんだと思います!
サーブを武器にしたい!って子はとにかくサーブ練習の時は目を光らせます。
前の時間のレッスンでも早く来てアドバイスを聞いています。
「あれ?このレッスンで言ってないよなぁ?」と思う時も多々あるのです。

でも、自ら「学ぶ」姿勢が培われていきます。

僕が尊敬する隠れた田舎の名コーチから「フェデラーの足の幅がやばい!」と聞きジュニア達に伝えたら、たった1人ですが、「あれ観た?」って聞いたら(2週間以上前)「観た、見た!ヤバくない?」ってYouTubeをフル活用してくれていました。

こういうのって「きっかけ」って言うのだなぁーと感動しました。

テニスすることで自己表現が上手くなると、自己評価(エフィカシー)が高くなります。
エフィカシーが高いと毎日が楽しくなります。

親御さんの視点とは違った角度から、あなたのAnother personalityを発見できる、Another Skyを目指します!


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