2018年12月13日木曜日

続けることが男のたった一つの勲章!

なんだ……ほとんど可能性ゼロに近いじゃないか!

…………でもやらなけりゃ………… 確実なゼロだ!!


凡人の星、浅野尚也です。
加藤さんが勝手につけた名前ですが、僕なんかが何かの?誰かのお役に立てるなら嬉しいです。


挑み続けること大切だと思います。
辞めることはいつでもできますが、少し休憩をしたらまたゼロからのスタートに戻ってしまいます。

僕はテニスの才能とかセンスとかはある方ではありませんし、何故か小学5年生までは両手フォアハンドでした。
テニスも週に1回か2回、普通のレッスン受けているジュニアでした。
試合も初めて出たのはオーストラリアの非公認大会でルールもわかりませんでした。

試合も全敗。

中学生のときはバレーボール部でテニスは週に1回か2回程度でした。
部活が厳しくて辞められなくてそれでもテニスは通い続けました。
今は当たり前のオープンスタンスを西葛西のテニススクールで駄目出しされて文句言われて今のところに移りました。

今考えるとコーチによって勉強していない人、している人で何年後かは実力が大きく違ったものになると思うと怖いです。

高校生は全国レベルのところでしたが23番手でこのままやっていても強くならないと思って辞めました。
レギュラーはほとんどクラブチームで練習して試合に出ます。
僕達は練習は部活でして試合は応援でした。

どうしてもテニスを頑張りたいと思い、親の反対を押し切ってコーチになり選手として頑張りたいと思いました。

僕が思うことはテニスが上手くいかなかったり、勝てなかったりしても、諦めないことが大切だと思います。
よく、「限界を感じた」とか「テニスする気にならなくなった」とか言う子達もいますが、僕のレベルより上の人はわかりませんが、それまでの人は諦めずに続けることをすすめます。

大人になってからでもジュニアでプロとかではなく頑張られている方でも、続けることで何か見つけ出すことができると思います。

僕なんかが試合に出ると言われてあまり勝てないので笑われることもありますが、諦めずに歩み続けたいと思います。


人と話すのは苦手ではありませんが、あまりボキャブラリーがなく上手く伝わらない事もありますが、しつこく聞いてください。


一番、加藤さんに叱られてますが、プライベートレッスンも持てるようになりました。愛情だと思って闘いたいと思います、笑


悩むなら先ず!コートにきてください!


LINE▶︎▶︎▶︎ichiura





written by Yohane

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