スキップしてメイン コンテンツに移動

コーチがお客様から聞いてドキドキする褒め言葉とは?

【ブログ読んでます】と言われるところが会話のきっかけになるのが嬉しい今日この頃です!

【お友達が急にテニスが上手くなってここにきました】なーんてのは最大級の褒め言葉!

【〇〇コーチですよね】よく噂ききますよ!
なんて言われると、「やばぃ?なんかしたかな?」とか「めちゃくちゃ嬉しいです」とかその時の心理状態で心の判断を委ねることもあります。笑


具体的な褒め言葉は実は最大級の賛辞ですし、より細やかな部分などをそのように言ってもらえると【超最高】!って舞い上がっちゃいますね!

そして何よりも【テニスがメインになった】ってのはテニスコーチである以上は天にも登る心地良さですd(ゝω・´○)

思春期になってくるとコミュニケーションが家族間で少なくなることもあります。
でも、テニスが1つの媒体となって娘と父親、息子とお母さんをつなげたり、わだかまりや気まずさを軽減する【触媒】になっているのは否定できません。

今日体験に来てくれた子もテニスが楽しくて仕方がない様子、好きな選手はアンディーマレー、チョイスの良さが将来の期待値をあげちゃいますね!

スイングができる子でもラケットヘッドを回す意識は少なかったりします。
サーブが良くても肩越しに見送る意識が薄い人は結構います。

小さな小さな積み重ねが、大きな大きな成長を約束すること間違いなし!

明日のテニスも楽しみです!

コメント

このブログの人気の投稿

テニスのためのエトセトラ🎾

今日はヨネックスさんの展示会でした。
この後浦安市のファッションリーダーと市川市のファッションリーダーでミーティングがある模様です❤️

https://blog.with2.net/link/?2009474 応援者募集中!!人気ブログランキング参加中
「1日1-Clickよろしくお願いします」

YONEXウエアー、新作モデルに興味がある方は是非とも牧野コーチにお問い合わせください❣️

1タイム目・・・
徹底的に基本のストローク
徹底的にダブルスの基本

打つ➡︎走る➡︎戻る➡︎構えるの繰り返し🔥

2タイム目・・・
徹底的にシングルスの基本動作
徹底的にラリー

3.4タイム目・・・ショット別(各40分)
一貫して球出し&ラリー
技術の基本を繰り返しました❣️

5タイム目・・・ジュニアイエロー1
トレーナーでもある石田コーチのテニスの基本動作をするためのメニューが盛りだくさん❣️
楽しみながら上達できるベテラン17年目の繊細かつダイナミックなレッスンは早々受けることができません❣️

6タイム目・・・ジュニアイエロー2
試合に出るために必要なもの、ことを個々に合わせてレクチャーしました。
少しラリーやテニスの本質が分かり始めて、各技術にも探究心が出始める子達のキモを抑えてレッスンをしました。
肩を回すための運動連鎖の練習方法はテニスを知っているトレーナーだからこその視点です。

7タイム目
・・・試合に出る子が多い本格イエロークラス
部活のレギュラー前後の子達が切磋琢磨したいます。今日はノーバウンドの球出し練習でスイングの的確さと運動連鎖の無駄のない伝え方をレクチャーしました。
合気道家でもあり、整体師としてプロ選手のコンディショニング経験を活かして個々の能力にアプローチしました。
馬跳びで骨がズレてた爽やか好少年くんの骨格リセットをしていました。


🗞市川浦安ニュース
⭕️石田&加藤d( ̄  ̄)ボディーメイク始めました
詳しくは館内POPをご覧ください
テニススクールではテニスの専門家でありながら異色のトレーナー&整体師があなたの健康寿命や筋肉年齢、骨密度をご希望に合わせてアップします❤️
※既に始まっているため空き時間は随時お問い合わせください
⭕️合宿9名/16名
※受付開始中ー
⭕️しんちゃんきちゃう?
市川浦安木曜日来襲〜
can't wait anymore(^人^)
どこのレッスンに来てくれるかな?



中学生以降からテニスの試合に出始めた子が劇的に強くなるための処方箋

試合っていろんな大会があって正直迷ってしまいますよね。
ジュニア時代から英才教育を受けている子は小学生の低学年または3年生4年生あたりから試合に出ていますが、多くの子たちは中学生、高校生から試合に出始めます。
⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️ https://blog.with2.net/link/?2009474 毎日1-Clickご協力お願いします
ブログランキング参加中!!
いつも応援ありがとうございます ⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
先日、中学生から部活に入り試合の楽しさを覚え始めた子がいました。
小学生時代のゲームのやり過ぎ?ゲームのやりこみが功を奏してか?
普通なら試合に出ることさえも緊張してしまうのですが彼は試合の全てを楽しむことができるなかなかユニークで将来が楽しみな選手です。
先日本人から相談があり、試合に出たいどの試合に出ればいいかわからない、「コーチなんかある?」と尋ねてきました。
特にジュニアの大会はグレードや大会の規模は様々なのですが、よほどの大会でなければ強い子も弱い子も参加します。
これが結構、難しい。
大きく分けると下記の感じになります。
↑ITFジュニア ↑関東テニス協会 ↑JOPテニス ↑すくすくのっぽくん ↑地域の大会
しかしながら関東の大会に出てくる子たちでもJOPテニスやすくすくのっぽくん地域の大会等にエントリーします。

10年ほど前は関東テニス協会の大会に出るとは地域の大会等にはほとんど出ていませんでした。

いい意味では身近に出ることもできる試合が増えた、その反対の意味で言えば遠方にわざわざ出かけなくても近場の大会で競技することでレベルを上げようとしているのでしょう。

実際にポイントもつかない大会以外であれば、そんな遠くの大会まで出向かなくても近場にあれの方が試合後のフィードバックをするための練習なども1日で完結するため、このような利用の仕方が増えたのだと思います。

例えばテニスコーチが、自分を宣伝したい時に本当であればJOPの大会などに出るのですが、高い費用と時間をかけて、またレッスンなどを休むリスクを考えると、市民大会区民大会などに出て入賞したほうが効率的ですし、お客様にも伝わりやすいため、この方法を選ぶ人たちも多いです。 レベル的には(もちろん入賞するというのはどんな大会でも難しい、素晴らしいことです)前者…

第12回ロイヤルSCカップ

下川達也選手が準決勝でした!

D-tennisのパッチをつけてのすぐの大会でしたので、少し良い報告ができて良かったです。
勿論、世界ランキングを目指します。

平本社長、D-tennisのスタッフの皆様、いつもありがとうございます。