2018年4月24日火曜日

テニスの客観的な上達方法

満面の笑みのSeiyaくんo(^o^)o

ガット切れました!

次のステップへGO!

上級者になると必ずガットが切れます。

逆に切れないのは素材が合ってないか厚く当てる能力が足りないかと言うことになります。

フラットでも切れます。
プロの選手はパフォーマンスを追求するためゲーム間で張り替えますが普通に切れます。

長い目で見た時に【切れる】スイングを身につけることが大切です。
切れないスイングは運動連鎖が上手くできていません。

気持ちの浮き沈みでコーチから見れば同じ調子でも本人は調子が良いとか悪いとか判断しがちですが、【ガットを切る】事は超絶客観的な上達材料です。

当校からプロを目指しているサービス最速205km/h下川コーチも小学生時代はこのパターンで張っていました。
まとめて4本切りとかもした事ありです。

切れる本数は当たりの厚さをあらわします。

ポリガットが主流になっていますが先ずはこのパターンから始めることをオススメします。

つまり、切れる→当たりが厚くなる→ポリガットにする、と言った順序の方が効率良く最大限にパワーをラケットに伝達することができるからです。

そして当校の【ウリ】は張れるスタッフがいたらすぐに張れることです。

切れた30分後には張り上がり、Seiyaくんも御満悦!

次のステップのガットはいつ切れるかな?

ソフトテニスではHarunaが超絶活躍中ー団体、個人とBEST16に残り次の大会に駒を進めました。
Akitakaくん以来の快挙です。

引き続き応援しています!


小さなことからコツコツと!

千里の道も一歩から!


市川浦安校、本日雨でもスクールは晴天なりっ!

ichiura → LINE

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